Tokyo 2020 JAPAN HOUSE

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Tokyo 2020 JAPAN HOUSEとは

Tokyo 2020 JAPAN HOUSEでは、東京2020大会や開催都市東京の魅力を紹介する展示コーナーなど、一般の方々もお楽しみいただけるコンテンツをご用意します。是非お立ち寄りください。

開催期間
オリンピック期間  2018年2月9日から25日(17日間)
パラリンピック期間 2018年3月9日から18日(10日間)

コンテンツ

THE TOKYO TRAVELLERS
THE TOKYO TRAVELLERSコーナー

来場者が館内の特別ブースで全身を撮影・スキャンすると、東京の観光地のCG映像の中に来場者の等身大アバターが出現します。高速で3Dモデリングデータを生成するスキャンシステムを活用した最先端技術が体験できます。

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東京2020大会 追加競技イメージフォトコーナー

新しく東京2020大会に追加された競技を選手として体験しているような、躍動感あふれる写真を撮影することができます。

・オリンピック競技:5競技
東京2020組織委員会がIOCに提案し、東京大会限定で採用が決定した競技
野球・ソフトボール、空手、スケートボード、スポーツクライミング、サーフィン
・パラリンピック競技:2競技
IPCにより東京大会から新たに採用が決定した競技
バドミントン、テコンドー

①東京2020大会 PRコーナー

東京2020大会のスケジュールやビジョン、エンブレム、競技会場等、東京2020大会の基本情報を紹介します。

②開催都市東京 PRコーナー

Tokyo Tokyoのアイコンのもと、NATURE・CULTURE・FOOD・WATERの4つのテーマに沿って、多様な東京の魅力を映像や写真で紹介します。2019年に東京をはじめ日本各地で開催されるラグビーワールドカップ2019大会をモチーフにしたトライフォト体験(トリック写真)も実施します。

③日本文化体験コーナー(ORIGINAL “ORIGAMI”)

好きな写真をその場でプリントしたTokyo 2020 JAPAN HOUSEオリジナルの折り紙で、世界に一つだけの折り鶴を作成できます。鶴の翼には写真、背には大会エンブレムがプリントされます。

⑤東京2020大会に向けた取組紹介コーナー

東京2020大会に向けて、東京2020組織委員会と東京都が連携して行っている「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」や「東京2020オリンピック・パラリンピック フラッグツアー」のほか、東日本大震災の被災地が復興に向けて歩む姿を映像で紹介します。

⑦日本代表選手団紹介・オフィシャルスポーツウエア展示コーナー

平昌2018冬季大会に出場する日本代表選手を顔写真入りで紹介します。日本代表選手団が実際に着用するオフィシャルスポーツウエアの展示も実施します。

⑧Tokyo 2020 JAPAN HOUSE オリジナルフォトフレーム写真プリントコーナー

特定のハッシュタグをつけてSNS上に写真をアップすると、Tokyo 2020 JAPAN HOUSEオリジナルフレームの写真をその場でプリントアウトすることができます。

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アクセス

江陵オリンピックパーク

江陵オリンピックパークは、江陵アイスアリーナ、江陵スピードスケート競技場、江陵ホッケーセンター、江陵カーリングセンターで構成されています。競技の生中継と様々な公演が行われるライブサイトで熱い感動の瞬間をともにしましょう。臨時に設置されているスケート場では、氷上種目も体験することができます。

会場へのアクセス

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平昌2018大会のために改良された高速鉄道(KTX)は、仁川空港↔江陵を2時間以内(無停車時)で移動することができます。

主催

公益財団法人 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会
東京都