参加型企画・イベント

東京2020大会組織委員会では、皆様に東京2020大会やスポーツそのものに対する興味・関心を深めていただくこと、皆様からいただいたアイディアを東京2020大会の準備に活かすことを目的に、様々な取組みを行っております。
このページでは、これらの企画内容や、ご参加いただいた皆様の作品等をご紹介します。

TOKYO 2020 Open Innovation Challenge

国際オリンピック委員会の協力のもと、東京2020大会組織委員会とワールドワイドクラウドサービスパートナーであるAlibaba Cloud、およびワールドワイドオリンピックパートナーである、インテル コーポレーションの共催で、アーバンスポーツの観戦体験を"より分かりやすく、より楽しく、より面白く"拡張するアプリケーションの開発コンテスト"TOKYO 2020 Open Innovation Challenge"を実施いたします。

TOKYO 2020 Open Innovation Challenge

東京2020みんなのスポーツフェスティバル

学校の運動会・体育祭等でのオリンピック・パラリンピックと関連した取組を募集し表彰するプロジェクト「東京2020みんなのスポーツフェスティバル」を実施します。
優れた取組を実施した学校には表彰状・副賞をお贈りするとともに、公式ウェブサイトでもご紹介します。
表彰にあたっては、ご応募が必要となります。詳細は教育プログラム特設サイトにてご確認ください。

東京2020教育プログラム特設サイト:東京2020みんなのスポーツフェスティバル(春)について(別ウィンドウで開く)

東京五輪音頭でTOKYO 2020とつながろう

東京五輪音頭は、東京1964大会以来、地元の盆踊りなどで今なお踊られています。
また、パラリンピックの要素を付加し、歌詞と振り付けをリメイクした東京五輪音頭-2020-も公開中です。
多くのみなさんに踊って頂いている東京五輪音頭を一部ご紹介いたします。

多くのみなさんに踊って頂いている東京五輪音頭を紹介いたします。

東京2020オリンピック・パラリンピックに向けたポスター募集企画

小・中学校、特別支援学校、海外の日本人学校等に在籍する児童・生徒が東京2020オリンピック・パラリンピックに向けて、テーマに沿ってポスターを描く企画をご紹介します。

東京2020大会に参加するアスリートを応援するため、多くの国や地域にまつわるポスターの応募をお待ちしています。
「東京2020マスコットと『東京2020大会』」や「東京2020マスコットと『学校』」等、児童・生徒たちにポスターにして制作していただきました。
あと3年と迫ってきた東京2020大会に向けての期待や夢を児童・生徒たちにポスターにして制作していただきました。
リオ2016大会の想い出や東京2020大会への期待を児童・生徒たちにポスターにして制作していただきました。
小・中学生の皆様が2020年の東京や自分の姿を描いたポスターをご紹介します。

東京2020アイディアソン

東京2020大会の準備や運営における様々な分野での課題解決に向けてアイディアを生み出す「東京2020アイディアソンイベント」をご紹介します。

「Beat the Heat ~猛暑対策大会議~」と称し、暑さ対策をテーマに行われた第3回アイデアソンの様子をご紹介します。
「大会観戦で日本中・世界中を熱狂させる新しい情報メディアのカタチを考える。」をテーマに行われた第2回アイデアソンの様子をご紹介します。
「パラリンピックをテクノロジーで盛り上げよう」をテーマに行われた第1回アイデアソンの様子をご紹介します。