鳥取県

27/47都道府県
日程
調整中

大切なお知らせ

東京2020パラリンピック聖火リレーは、オリンピックの熱気と興奮をつなぐべく、オリンピック終了後、2021年8月12日(木)から8月24日(火)のパラリンピック開開会式までの移行期間に開催することになりました。

実施市区町村、聖火リレー通過市区町村については、当初の予定から変更する場合があります。新たな情報は今後、随時お知らせしてまいります。

※2020年9月28日現在


鳥取県の聖火フェスティバルは、県東部・西部の中心都市である鳥取市と米子市の2箇所で採火し、県内すべての市町村を訪問します。

その後、鳥取県中部地震からの復興・福興へと向かう県中部の倉吉市で県内集火を行い、開催都市・東京への出立式を行います。

採火は、鳥取県が国内外に誇る代表的な観光地である「鳥取砂丘」と「大山」に関連した方法で採火します。

採火

日付 市区町村 会場 採火方法など(各自治体による紹介文)
(調整中) 鳥取市 (調整中) (調整中)
(調整中) 米子市 (調整中) (調整中)

県内集火

日付 市区町村 会場
(調整中) 倉吉市 (調整中)

出立

日付 市区町村 会場
(調整中) 倉吉市 (調整中)

聖火ビジット

8月13日から17日の5日間、県内の全19市町村を聖火がビジット。公共施設や福祉施設、ショッピングセンター等で聖火を展示するほか、パラスポーツに関連したイベントや展示等も実施します。