群馬県

10/47都道府県
日程
8月16日(月)

見どころ

群馬県の聖火フェスティバルは、県内5地域(中毛、東毛、西毛、沼田、吾妻)、10校の特別支援学校で採火をし、群馬県の障害者スポーツの拠点であるふれあいスポーツプラザで県内集火と出立を行います。

採火の見どころは、群馬県は、古墳時代を中心に、現在の関東地方で栄えた「東国文化」のふるさとと言われていることから、古代の火起こし技術を用いて、火を起こすという点と、各地域の特別支援学校の児童・生徒の皆さんが中心となって火を起こす、という2点です。

採火

日付 市区町村 会場 採火方法など(各自治体による紹介文)
8月16日 富岡市 県立富岡
特別支援学校
伝統的な火おこし方法(舞い切り式火おこし方法)を用いて、富岡特別支援学校の高等部の生徒を中心に、10名程度で火をおこし、採火を行う。
8月16日 沼田市 県立沼田
特別支援学校
伝統的な火おこし方法(舞い切り式火おこし方法)を用いて、沼田特別支援学校の児童生徒と沼田東小学校の児童、合わせて10人程度(沼特5名、東小5名)で採火を行う。
8月16日 東吾妻町 県立吾妻
特別支援学校
伝統的な火おこし方法(舞い切り式火おこし方法)を用いて、吾妻特別支援学校高等部の生徒10人程度で採火を行う。
8月16日 藤岡市 県立藤岡
特別支援学校
伝統的な火おこし方法(舞い切り式火おこし方法)を用いて、藤岡特別支援学校高等部生徒会の生徒10人程度で採火を行う。
8月16日 館林市 県立館林
特別支援学校、
県立館林
高等特別支援学校
伝統的な火おこし方法(舞い切り式火おこし方法)を用いて、館林特別支援学校の生徒10人、館林高等特別支援学校の生徒10人で採火を行う。
8月16日 渋川市 県立渋川
特別支援学校
伝統的な火おこし方法(舞い切り式火おこし方法)を用いて、渋川特別支援学校の生徒10人程度で採火を行う。
8月16日 みどり市 県立渡良瀬
特別支援学校
伝統的な火おこし方法(舞い切り式火おこし方法)を用いて、渡良瀬特別支援学校の生徒10人程度で採火を行う。
8月16日 前橋市 県立盲学校 伝統的な火おこし方法(舞い切り式火おこし方法)を用いて、盲学校の中学部、高等部の生徒を中心に10人程度で採火を行う。
8月16日 前橋市 県立聾学校 伝統的な火おこし方法(舞い切り式火おこし方法)を用いて、聾学校の中学部、高等部の生徒を中心に10人程度で採火を行う。

県内集火

日付 市区町村 会場
8月16日 伊勢崎市 群馬県立ふれあいスポーツプラザ

出立

日付 市区町村 会場
8月16日 伊勢崎市 群馬県立ふれあいスポーツプラザ

聖火ビジット

実施なし