愛媛県

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調整中

大切なお知らせ

東京2020パラリンピック聖火リレーは、オリンピックの熱気と興奮をつなぐべく、オリンピック終了後、2021年8月12日(木)から8月24日(火)のパラリンピック開開会式までの移行期間に開催することになりました。

実施市区町村、聖火リレー通過市区町村については、当初の予定から変更する場合があります。新たな情報は今後、随時お知らせしてまいります。

※2020年9月28日現在


愛媛県の聖火フェスティバルは、県内の東予・中予・南予地域それぞれ1か所ずつ、3市(松山市・今治市・西予市)で採火を実施します。平成30年7月豪雨で被災し、2020年3月に再建予定の「乙亥会館」でも採火が実施される予定です。

3市で採火された火は、県内17市町でビジットを行います。県内全20市町で採火又はビジットを実施することにより、多くの県民が東京2020パラリンピックへの関わりを持つことができ、聖火フェスティバル後の大会へ熱気をつなげるものとなっています。

その後、愛媛県庁敷地内において、東京都へ向けて集火・出立式を行う予定です。

採火

日付 市区町村 会場 採火方法など(各自治体による紹介文)
(調整中) 松山市 松山中央公園 (調整中)
(調整中) 今治市 道の駅伯方
S・Cパーク
「マリンオアシスはかた」
市内の複数の障がい者福祉施設等においてそれぞれ事前に種火を採る。
これらの火を道の駅伯方S・Cパーク「マリンオアシスはかた」に持ち寄り、
ロウソクを用いて1つにまとめて採火する。
(調整中) 西予市 乙亥会館
駐車場
キリモミ式。

県内集火

日付 市区町村 会場
(調整中) 松山市 愛媛県庁

出立

日付 市区町村 会場
(調整中) 松山市 愛媛県庁

聖火ビジット

3市で採火した火が、採火を実施しなかった県内17市町の公共施設や障がい者福祉施設、老人福祉施設、商業施設などを訪れます。同時にパラスポーツの体験などを行う会場もあり、たくさんの方に東京2020パラリンピックへの期待感を抱かせるものとなっています。