東京2020組織委員会における調達について

2020年8月7日更新

調達の概要

入札に参加を希望される事業者の皆さまは内容をご確認ください。

標準契約書

東京2020組織委員会における調達では、案件の内容に合わせて、原則、以下の標準契約書を使用します。

入札への参加を希望される皆様は内容をご確認ください。

なお、2020年4月の改正民法をふまえ、2020年8月7日、東京2020標準契約書について一部改正を行いました。

改正内容については、「東京2020標準契約書の一部改正について」及び各契約書(2020年8月改正版)をご確認ください。

以下、改正後の各契約書です。

調達コードについて

東京2020組織委員会における調達では、サプライヤーの選定にあたり、持続可能性の確保に向けた取組状況に関するチェックリストや誓約書の提出を求めています。
調達コードの詳細については、「持続可能性に配慮した調達コード」 に関するページ をご確認ください。

適切な労務管理に関するお願いについて

昨今、労働環境に対する社会的な関心が高まっており、東京2020組織委員会では、労務管理や安全衛生などに関して、あらためてコンプライアンスの徹底が必要と認識しているところです。

そのため東京2020組織委員会では、このたび当会と契約関係にある事業者の皆さまに対し、法令遵守と労務管理の徹底をお願いする通知をいたしました。今後契約することになる事業者の皆さまに対しても、その都度、同内容の通知をして参ります。各関係者の皆さまには十分ご留意していただくよう、引き続きお願い申し上げて参ります。