ワークショップの様子 | しあわせはこぶ旅 モッコが復興を歩む東北からTOKYOへ

沢則行さんによるデザイン
沢則行さんによるデザイン

モッコのデザインは岩手、宮城、福島の子ども達と ワークショップを通じて創り上げました。

2018年12月18日(火)

会場:

岩手大学教育学部附属特別支援学校

ファシリテーター:

中村政人(東京藝術大学美術学部絵画科教授)

参加者:

岩手県盛岡峰南支援学校の生徒の皆さん(12名)
岩手県みたけ支援学校(高等部)の生徒の皆さん(14名)
岩手大学教育学部附属特別支援学校の生徒の皆さん(24名)

出来上がったデザインの一部

2019年4月24日(水)

会場:

宮城県岩沼市立東児童館

ファシリテーター:

大巻伸嗣(東京藝術大学美術学部彫刻科教授)

参加者:

宮城県岩沼市立東児童館に通う地域の小学生の皆さん(31名)

出来上がったデザインの一部

2019年4月23日(火)

会場:

福島県南相馬市立原町第二小学校

ファシリテーター:

大巻伸嗣(東京藝術大学美術学部彫刻科教授)

参加者:

福島県南相馬市立原町第二小学校の生徒の皆さん(30名)

出来上がったデザインの一部